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1、現地の交通機関
  提供者:あきちさん [f-akiko@pop02.odn.ne.jp] 情報年月: (1997/02)
 

 タクシーがいちばん便利です。ホテルのタクシーはだいたい金額が決まっているので、安心して乗れます。1日チャーターしても安いので、行きたいところを話して、回ってもらったりしてました。
 レンタカーは、夜のライトがあまりにも少なく、表示もいいかげんで、最悪、まっくらな山に着いたりするので、おすすめしかねます。おまけにスピード狂の人が多いし、信号無視はあたりまえなので、事故も多いんですって。

2、交通事情
  提供者:塚本さん [kumikumi@ruby.plala.or.jp] 情報年月: (1998/10)
   あきちさんの書かれているとおり、現地の方々はスピード狂が多く、私の乗ったタクシーも狭く荒れた路面を鬼のようにかっとんでくれました。「Please Slowly!!」と頼むと1分ぐらいはおとなしく走るのですが、すぐに元のラリー状態に戻ってしまいます。
 レンタカーを借りる計画もあったのですが、この体験でやめました。
3、気候について
  提供者:塚本さん [kumikumi@ruby.plala.or.jp] 情報年月: (1998/10)
   一般的に南部、東部は風が強く、北部、西部は穏やかです。
 私の滞在したホテルは東部にあり、風が強くパラセーリングがプラットホームになかなか降りられず苦労する場面をしばしば見ることが出来ます。また、10月前後は湿度が低いため、海辺で水着だけでは肌寒く感じました。夕食時もオープンテラス等ではかなり冷えますので、長袖、上着は忘れずに持っていきましょう。
4、現地日本人ガイドさんについて
  提供者:塚本さん [kumikumi@ruby.plala.or.jp] 情報年月: (1998/10)
   私がお世話になったのは、キンキホームツーリスト(現地キャセイツアー)の山本さん(男性)で、シンガポール、オーストラリア、タイを経て、4ヶ月前からモーリシャスに来たそうです。とても親切、丁寧な方で、色々な体験をまじえて楽しい話をしてくれます。
 実は、最終日にモーリシャス航空の帰国便が故障し、もう1泊することになったのですが(宿泊費無料。超うれしい!!)、その時の対応も安心できるものでした。
 モーリシャスには、山本さんの他に3人の女性ガイドさんがいらっしゃるそうです。その中の1人、伊藤さんにもお会いできました。山本さんいわく「伊藤さんは既に観光名所の1つになっている。」そうです。確かにモーリシャスに行こうと旅行雑誌を見ている人は、必ず伊藤さんの写真を目にしてますもんね。
5、出発前日です
  提供者:エリさん [kmoto@pacific.net.sg] 情報年月: (1999/01)
   シンガポールからは直行便があります。16日の19:20発のMK647便でモーリシャスに行きます。3泊5日のツアーです。宿はルココビーチです。 シンガポールは19日がラマダン明けのハリラヤプアサで休日のため、18日に休みをとって、連休にしました。 それではいってきます。
6、赤道を越えて−モーリシャスの風景
  提供者:エリさん [kmoto@pacific.net.sg] 情報年月: (1999/01)
 

 「地球の歩き方」の黄色の背表紙シリーズにはここはなく、「地球の歩き方リゾート306」がモーリシャスです。シンガポールから直行便(エアモーリシャス767 と A340)で日本との時差5時間の島に着きました。少し蒸す暑さは南の島そのものですが、日本語がほとんどないリゾートは初めてです。フランス人が開発した(昔は植民地)だけに、日常はフランス語が使われています。ホーチミンの朝はフランスパンで始まるように、ここでも屋台みたいなところにフランスパンが溶け込んでいました。不思議な光景。サトウキビ畑に点在する火山岩の小山は、農地を作るために取り除いて出来たもので、先人の苦労の跡です。

7、宿泊
  提供者:つづくさん [tsuzuki@isokai.co.jp] 情報年月: (1996/12)
   マダガスカルから飛行機で入り、空港の案内所で宿泊先を予約してタクシーで行きました。クリスマスシーズンでしたが、ホテルは簡単にとれました。日本人は東海岸のホテルを利用することが多いらしく、私の行ったグランベ地区はフランス人ばかりでした。観光・ショッピング・食事など何も不自由ないのでガイドブック無しでも充分楽しめます。
8、タクシーについて
 

提供者:まいちゃんさん [kyara@ah.wakwak.com] 情報年月: (1996/11)

   モーリシャスのタクシーの運ちゃんは親切です。私が、車によって、外に戻したときも心配し、後部座席を汚してもあくまでも、「車酔いにはソーダがいいよ」なんて話しかけてくれました。まぁ、常識的なご主人様はチップをはずんでいましたが。。。あちらの人は親切な人が多いと思いました。
9、日本から持っていくといいもの
 

提供者:みほさん [m_miho@d6.dion.ne.jp] 情報年月: (1997/5、1998/10)

  ・なぜかホテルのアメニティグッズにリンスはありません。(旅行会社の人曰く「最高級のホテルにもほとんど置いていない」)ホテルの売店でも見ませんでした。
・ホテルでテニスをしたい人は、ボールだけは持っていきましょう。ラケットは貸してくれますが、ボールは買取りで結構高いです。シューズのレンタルはありませんでしたのでシューズも忘れずに。
・フリスビーやビーチボールなど、簡単にどこでも遊べるものもあるといいです。海辺やホテル内の空地(シュガービーチリゾートのマナーハウス前には芝生が広がっていて思わず遊びたくなります)はもちろん、そこそこに広い部屋だったら、雨が降って何もすることがないときに部屋の中でも遊べます。私達は現地のスーパーマーケットで日本よりもずーっと高い値段で、ラケットとボールのセットを思わず買ってしまいました・・・。